こんにちは、あけましておめでとうございます 2026年です。
今年の目標は決まりましたか?私は今書きながら目標考えようと思います( ´∀` )
AIの助言を参考に今年も張り切っていきます。共有してくので皆さんも頑張りましょう!
絵を描くことを継続する
1. 目標設定と習慣化
- ハードルを極限まで下げる: 「1日1枚完璧に」ではなく「1日5分」「好きなキャラを1ポーズだけ」など、簡単に達成できる目標を設定します。
- ルーティン化する: 毎日決まった時間(寝る前、仕事の休憩中など)とセットにして、生活の一部に組み込みます。
- 「描かない理由」を減らす: 「やる気が出ない」時は、とにかく手を動かす(5分だけでも)と、モチベーションが湧いてくることがあります。
2. 環境と準備
- 描く準備を整える: 道具をすぐに手に取れる状態にする(20秒ルール)など、描くまでの手間を減らします。
- 場所を決める: 「ここが描く場所」と決めることで、自然とスイッチが入ります。
3. モチベーション維持
- 進捗を可視化する: カレンダーに印をつけたり、SNSに投稿して反応をもらったりすると、やる気につながります。
- 仲間と交流する: SNSやコミュニティで、お互いに励まし合う環境を作ると続けやすくなります。
- 描きたいものを描く: 上手い下手ではなく、「描きたい!」という気持ちを大切にすると、心が躍り、楽しく続けられます。
- 変化を記録する: 定期的に昔の絵と見比べ、自分の成長を実感しましょう。
4. 練習の工夫
youtube 収益化
2026年のYouTube市場で収益化を最短で達成し、継続的に稼ぐための具体的な工夫を5つのポイントで解説します。
1. 「ショート」と「長尺動画」の使い分け
現在のアルゴリズムでは、この2つを組み合わせるのが最も効率的です。
- ショート動画: 認知拡大用。新規視聴者にリーチしやすく、チャンネル登録者数を稼ぐのに適しています。
- 長尺動画(3分以上): ファン化と再生時間用。広告単価が高く、総再生時間 4,000時間を達成するために必須です。
- 工夫: ショート動画の概要欄や関連動画機能から、メインの長尺動画へ誘導する導線を作りましょう。
2. クリック率(CTR)を最大化するサムネイル
動画の中身が良くても、クリックされなければ再生時間は増えません。
- スマホ最適化: 視聴者の8割以上はスマホです。小さい画面でも読めるよう「文字は大きく」「色は3色以内」に絞ります。
- 顔出しなしの工夫: 顔出ししない場合は、インパクトのある実写素材や、感情を揺さぶるパワーワードを中央に配置します。
3. 視聴維持率を高める編集(最初の30秒)
YouTubeの評価(インプレッション数)を上げるには「長く見られること」が重要です。
- 冒頭のフック: 開始3秒で「この動画を見るメリット」を提示し、30秒以内に結論の一部を見せるなど、離脱を防ぐ工夫をします。
- 無駄のカット: 「えー」「あのー」などの無音時間をカットする「ジャンプカット」は必須です。
4. ジャンル選定と競合調査
「自分がやりたいこと」より「需要があるが、供給が足りないニッチ」を狙います。
- 市場調査: YouTube Trends や検索候補(サジェストキーワード)を確認し、今検索されているテーマを選びます。
- 高単価ジャンル: 金融、不動産、ガジェットレビュー、ビジネス系は広告単価が高い傾向にあります。
5. AIツールの活用による効率化
2026年現在、動画制作のスピードアップにAIは欠かせません。
- 台本・構成: ChatGPT等のAIで構成案を作成し、リサーチ時間を短縮します。
- 音声・字幕: Vrewなどのツールで自動字幕生成を行い、編集時間を削減して投稿頻度を維持します。
公式のリソースを活用する
YouTubeが公式に提供しているYouTube クリエイター向けポータルでは、最新のアルゴリズム変更や成功事例が紹介されています。定期的にチェックして、流行のスタイルを取り入れましょう。
ブログ収益化
主な収益化の方法
- Googleアドセンス:記事内に表示される広告がクリックされると報酬が発生します。クリック単価は低いですが、アクセスが増えれば安定します。
- アフィリエイト:記事で商品やサービスを紹介し、読者がそのリンク経由で購入・登録すると報酬が得られます。単価が高く、ジャンル選定が重要です。
- 自分の商品販売:自身の知識を活かした電子書籍やオンラインコンテンツを販売します。
- ライター活動:ブログで培ったスキルを活かし、他メディアでライターとして活動します。
収益化までの基本的なステップ
- ブログの開設:WordPress(ワードプレス)での開設が推奨されます。
- ジャンル選定:自分の興味や知識がある分野(趣味、仕事など)を選びます。
- キーワード選定と記事作成:読者が検索するキーワード(検索意図)に合わせて、有益で分かりやすい記事を作成します。
- ASPへの登録:A8.net、もしもアフィリエイトなどでASPに登録します。
- アドセンスの申請:Googleアドセンスの審査を受けます。
- 継続的な改善:読者の反応を見ながら記事を改善し、集客を増やします(SEO対策が重要)。
収益化のコツ
- SEOを学ぶ:検索上位表示のため、SEOの知識は必須です。
- 競合の少ないニッチなジャンルを狙う:競合が少ないキーワードから攻めるのが近道です。
- 実体験を盛り込む:商品レビューや体験談は読者の信頼を得やすいです。
- SNSも活用する:並行してSNSで発信し、ブログへの導線を確保します。
収益化までの期間(目安)
- 最初の収益発生:3〜6ヶ月
- 月1万円達成:6〜12ヶ月
- 月5万円達成:12〜18ヶ月
トレンド無視でやりたいときは
「トレンドを無視したブログ」は、検索エンジン(SEO)の流行やSNSのバズに疲弊した層から、今改めて「オルタナティブ(代替的)で価値のあるメディア」として注目されています。
もしあなたがそのようなブログを始めたい、あるいは探しているのであれば、以下の3つの切り口がヒントになります。
1. 「ストック型」の普遍的な情報を発信する
トレンドブログ(フロー型)が「今」を追うのに対し、数年後も価値が変わらない「普遍的な知恵」を書き残すスタイルです。
- 内容: 読書感想文、哲学的な考察、普遍的な料理の基本、DIYの記録など。
- メリット: 更新を止めてもアクセスが安定し、時間の経過とともに「情報の厚み」が信頼に繋がります。
2. 徹底的な「個人主義」を貫く
誰かに役立つこと(ベネフィット)を一旦横に置き、「自分の偏愛」だけを突き詰めます。
- 内容: 10年前のゲームの徹底攻略、特定の廃墟の観察記録、誰も知らない路地裏の紹介など。
- 魅力: 流行を追わない姿勢そのものが「文体(スタイル)」となり、熱狂的なファン(コミュニティ)がつきやすくなります。
3. テクノロジーの流行から距離を置く
最新のAIライティングや、過度なSEO対策、広告収益化のためのデザインを無視します。
- プラットフォーム: 派手な装飾のないnoteや、シンプルを極めたはてなブログ、あるいはあえて古いHTMLのような自作サイト。
- 目的: 「読まれるための記事」ではなく「書くための記事」を目指す。
おすすめの「トレンド無視」実践のヒント
- キーワードを狙わない: 検索ボリュームを調べず、自分が今一番使いたい言葉でタイトルをつける。
- SNSでの拡散を期待しない: 拡散(バズ)は一過性です。RSSフィードやブックマークで通ってくれる数人のために書く。
- 「日記」を再定義する: 単なる行動記録ではなく、その日何を感じたかという「内面」を深く掘り下げる。
参考になる考え方:
「流行を追うのは競争だが、自分を掘り下げるのは独走である」という視点を持つと、トレンド無視のブログ運営は非常にクリエイティブで自由なものになります。
まとめ
昨年、ブログを開設したりYouTubeはやみくもにがんばってみました。
YouTubeは登録2桁から年末180人になってくれました。ありがとうございました!
ブログの方はトレンドか,特化ブログがいいと聞いておきながらジャンルが選べず
「永久テーマ探し」となってしまいました。
雑記で継続して検証しながら、やはり楽しいと思うことを取り上げていきたいんです。
ただ。。。副業として売上を上げたいのでどうしてもトレンドに乗っていくしかないのか
悩んでいるところです。
まだまだ迷いの多い自分ですが、これから先もどうぞよろしくお願いいたします。


コメント